« ノアちゃん&みゅう太 | トップページ | 巨大化中(滝汗) »

チビ 四十九日を過ぎて

15日(日)がチビの四十九日でした。
チビに触れることはできなくなってしまったけど、今はいつも私の心の中にいて、何時でも何処でも一緒ですhappy01
supitenさんが教えてくれた「永遠の存在」という言葉がとても気に入ってて、そうなったのだと思っています。
また、これまでチビへのお花を送っていただいたみなさん、本当にありがとうございます。
とても綺麗なお花に、チビも喜んでると思います。
何故かわかりませんが、チビのためのもは写真には残さないでおこうと思い、写真は撮っていないのです、ごめんなさいbearing


四十九日を過ぎたので、チビの最後の時を少しだけ書こうと思います。


14日、行きの高速でとても大きくて綺麗な虹を見ましたshine
写真はイマイチですしが・・・
Photo

15日、チビにちょっと近い所に行けた感じhappy01
心の中でお祈りしてきました。
中央の赤いウェアが私です。
Photo_2

チビの最後については、チビが生きている時から亡くなった今でも、心筋症で現在闘病中の猫ちゃんと暮らす人をはじめ、「昨日入院してしまった・・・」等でたどり着いてくれる人もいるので「不安にさせることにならないか?」と書く事は迷いました。
ただ、私自身が病気の発症時に恐れた「死」の方法を最後に選ぶ事になったので、同じように不安になっている人もいるかも・・・と思い、
「今から不安にならないで」
「今から心配したり、考えないで」

という願いをこめ書きます。


チビの最後は「安楽死」を選びました。


私自身、チビが「心筋症」になった時、検索で表示されるページには「予後は悪い」等の言葉の他に「安楽死」という言葉が多くあり、私は特にこの言葉に落胆しました。
不安で不安で「私がこの子の命を勝手に絶つなんて・・・」と吐き気がするくらい考えてしまいました。
退院し良い状態が続くとそんな言葉と不安は消えていましたが・・・


再度「安楽死」に向かい合う事になったのは、チビ危篤連絡後に病院でチビを見た瞬間。
でも今度は「恐ろしい」ではなく「チビを早く楽にしてあげたい」という気持ちで浮かびました。
詳しい状況はとても書けませんが、誰が見ても同じように思う状況だったと私は思います。


チビに謝り続け、「もう頑張らなくていいよ。いっぱい頑張ったんだから。」と何度言っても心臓は不規則に動き続けました。
私が最初に「安楽死」で悩んだばかりに、わざわざその選択肢を選ぶことになったのでは?と自分が考えた事すら悔やみました。


決めたとはいえ、すぐに「お願いします」と言えたわけでもなく。。。
そう伝えるまでにどれくらい時間がかかったかはわかりませんが、先生に伝えた後はチビは眠っているように穏やかになり、心音が止まりました。


sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04sign04


「安楽死」については賛否両論あるようですが、私にとっては結果的に「救い」になりました。
チビにとってもそうであって欲しい。
またその場に遭遇した人しか判断できるものでしかなく、必要ならその時は来るし、必要ないなら来ないものだと、改めて思いました。


だから、もし今まだどうなるかわからない状況、希望のある状況なのに不安になっている人がいたら「今は考える必要はないよ」って伝えたい。


不安になった私が言うのもなんですが、医者に言われたからって、HPに書いてあったって、今生きようとしている子が目の前にいるなら、その子が生きることだけ考えてあげて下さい。
今は考えて不安になる必要は全くありませんから!
自分がそうだったからこそ、お願いします。


でもやっぱり願うのは、全ての人、動物に薬が不要な穏やかな最後の時を!

にほんブログ村 猫ブログ 猫 闘病生活へ

Ateliertara いつも仲良くしてもらっている、「奇跡のねこ‘たらちゃん’闘病記」のおかんの別ブログ
「あとりえ たら」
猫ちゃんグッズ販売中
shine

|

« ノアちゃん&みゅう太 | トップページ | 巨大化中(滝汗) »

コメント

安楽死については、私も過去2度選択を迫られた経験が。
ただチビちゃんの様に、発作や入退院を繰り返していた訳じゃなく、
急激な病状の悪化でした。
随分悩んだけど、いずれの場合も病気に気付くのが遅れたという、
自分のミス/不甲斐なさで、自己嫌悪と後悔に苛まれていたから、
安楽死を選べずに、自宅に連れ帰りました。(いずれも1,2日で逝ってしまった)
その選択が正しかったのか?今でも考えることがあるけど、
こういう事に正しいも間違ってるも無い。そう思います。
猫も精一杯生きて人も精一杯看病して、お互い信頼し合い愛し合ってたんだから。
そういう中で決断したことだからと、私はそう思ってます。
だからしっかり猫を愛し猫に愛されて下さい。それが一番大事じゃないかな。

投稿: ANKO | 2009年2月18日 (水) 13時43分

小熊さんコンニチワshine先日はお騒がせしましたsweat01
チビちゃんの最期について少し前のコメで気になっていましたがそうだったんですねshineチビちゃんはやっぱり小熊さんの子供で幸せだったと思いますshine
うちは大家族(美人ママ?さんちちの半分くらい)で幾度か闘病してきましたがその都度その重い言葉が頭をもたげてのしかかってきます…小熊さん記事にしてくれてありがとう…shine

投稿: 紫の薔薇 | 2009年2月18日 (水) 13時49分

小熊ちゃんは えらいよっconfident

賛否両論あって 「命を絶つ」と考えるひともいるだろうけど
わたしは「眠りにつかせる」ことだと思う。

安楽死をさせてやれなかったことで 今でも
後悔してる子もいますweep

今後 20匹以上のにゃんこを 見送っていかなければならないわたし...

願わくば 眠るように逝ってくれますようにconfident
そして そのために「安楽死」とゆう手段が
最善だと思われたら 迷わず 選択してやれますように...

筋肉つー治った~happy02

投稿: たらちゃん | 2009年2月18日 (水) 15時21分

改めてジジ君の記事読ませて頂きました。。
ジジ君優しいよい子ですねえ。。
チビちゃんも可愛い逝った子も忘れられない
ものです。。。その他の猫さん達も
又見せて頂きます

投稿: クレママです | 2009年2月18日 (水) 15時36分

小熊さんこんにちは^^

チビちゃんは幸せだった!!!ワタシにはそうとしか思えませんcat

安楽死については色んな意見があると思いますが、やっぱりその場にいる人にしか解らない問題だとワタシも思いますflair

色々考えさせられますよね。

でもそれはママとニャンコにしか解らない事。


ワタシも発症した日からしばらくはネットをあさりまくりずっと泣いていました。
今は小熊さん同様、皆さんのお陰でちょっと落ち着いていられますconfident

チビちゃんの日記には本当に支えられました^^

49日だったのですねflair

チビちゃんありがとうshine

投稿: トモヲ | 2009年2月18日 (水) 17時18分

不安や恐れは更にその思いを増幅させるだけですもんね。
目の前にいるその子が生きることだけ考えてって
気持ちはとても深くわかります。
多くの人たちにその想いが伝わるといいですよね。

猫さんをはじめ、人と暮らす動物たちは
旅立ちのタイミングも自分で決めるけれど
安楽死に関しても懸命に
「旅立ちのお手伝いして欲しいんだ!」
って伝えてるのだと思います。
実際にアニマルコミュニケーションの体験談では
そういった例も多くありますし。
だから小熊太郎さんの決断も実はチビちゃんからの
お願いごとだったんだろうなあって私には感じられます。

投稿: Ganbaruneko | 2009年2月18日 (水) 18時09分

小熊さんへ。
同じ・・・、たぶん、同じ状況だったと思う。
わたしもした。

最後の最後の、逝ってしまうまでの苦しみを、少しでも少なくしてあげたくって。

経験した人しかわからないと思う。

あの、苦しそうな顔は忘れられない。

眠るように逝くなんて・・・うそだ!

投稿: ちゃおる | 2009年2月18日 (水) 21時02分

チビ君49日でしたか、時が経つのは早いですね。
私は、安楽死については反対ではありません。
実際に、安楽死させてやれば良かったと思う事が過去にあったので・・・
私は、動物関係の仕事なので、そういう場面に出くわす事もあります。
私が考えている安楽死は、大事な選択肢の一つだと思っています。
辛い選択だけど、その場にいた人にしか絶対に分からない。必要な時が本当にあると思うんです。
何か書いてる内に涙が出てきちゃった・・

小熊さん元気だして!

投稿: 時雨 | 2009年2月18日 (水) 21時34分

私は、まりいを含め5匹見送りましたが・・・

寝たまま亡くなった子、目の前で倒れてぱったり息を引き取った子、・・・選択を迫られたことがないのは、不幸中の幸いと言えるかもしれません。闘病生活ブログ等で知りましたが、貴重かもしれません。

1番正しい道なんてないと思います。
私も小熊さんの、その場だったら、選ぶと思います。

1番そばにいる人が決めたことが正しいのだと思います。
チビちゃんは感謝していると思います。

投稿: まりいママ | 2009年2月18日 (水) 22時33分

私も色々と今から考えたり不安になったりするのはなるべくやめよう、と思いました。
モーちゃんのときは本当に苦しませてしまいました。若い子で心臓だけは丈夫な子だったから、眠るようになんてことはできないだろうと覚悟はしていたけれど。。本当にその場にいたものにしか分からないつらさがありますよね。
どんな選択であっても間違いはない、って思うんです。飼い主さんとの間の絆や愛情の深さを猫さん達もちゃんと分かっているし、そんな中での決断をきっと幸せに思っていると思います。
もちろんチビちゃんも♪

投稿: hirocho | 2009年2月18日 (水) 23時44分

cloverANKOさん
私の場合は闘病の末だから選べたのもあると思いますthink
急激な状態の変化だったら、私もANKOさんと同じ思いになり、最後まで一緒にいると思います。

最後の時を問うと、そこに繋がる以前のことも問い始めてしまいますねthink

これまでほとんど病気もなく猫達と過ごしてきました。
チビのことがなかったら猫ブログに携わる事もなかった。
他の猫ちゃんや飼い主さんと知り合う事もなかった。
「だからしっかり猫を愛し猫に愛されて下さい。」
今は痛いくらいわかります。
これまでもそう思ってたけど「つもり」だったのかもと・・・
強く強く思うようになりました。

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 13時42分

チビちゃんの四十九日、来るのが遅くなってしまいました。
改めて、チビちゃんゆっくり眠って下さい。

安楽死に関しては私も考えたことあります。
心筋症の場合は特に、そういう事例が多いみたいなので。
みんな自分の子を苦しめたくない、痛い思いをさせたくない、辛い思いをなるべくさせたくない、最後は苦しまずに自然に逝かせてあげたいと思いますよね。
でもやはり病状によっては相当苦しむこともあると思うし・・・
その時にどういう選択をするのかは、そばいる方にしか決められないし、周りがとやかく言う問題ではないと思います。
私にそういう時がきたら、どうするんだろう?
やっぱりその時にならないとわからないんですけどね。
でも今は精一杯生きようとしてるので、小熊さんのおっしゃるように今を大切にしたいと思います。
きっとチビちゃん、小熊さんのこと見ててくれてますよ。

投稿: とも | 2009年2月19日 (木) 14時04分

clover紫の薔薇さん
あり?お騒がせってことは、以前は「モ」さん?

ありがとうございますhappy01
私もチビに会えてよかった、幸せでしたheart04

って、いぃ~
そうなんですか!そんなに大家族coldsweats02
みんな紫の薔薇さんに愛されて幸せにしてるんだろうなぁ~heart04

私のブログはカメ更新で申し訳ないですが、い~っぱい応援してるので、みんなで支えあって頑張りましょうねhappy01

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 14時05分

cloverたらちゃん
筋肉痛、思ったより早く治ってね~happy02
私まだまだイケちゃう(勘違い)


全然えらくないよ~
状況がそうさせただけcoldsweats01

おかんブログに書いてたもんね~
経験し思った事を正直に伝えてくれている人がいたからこそ、迷う事もなかったとも思うんだ。
だから、私も隠さず伝えたい事を書こう!って思えたscissors
ありがとねhappy01

これまでも見送ってて、これから20匹以上の猫達を見送るんだもんねweep
考えただけで胸が苦しいsad

もし何かあれば、みんニャに最善と思われる方法で送ってあげよ。
その前におかん倒れないでよ~sweat01

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 14時33分

cloverクレママさん
ありがとうございますhappy01

私もクレママさんのネコちゃん達のページを少しですが読ませていただきました。
みんな美猫ちゃんで、クレママさんの愛情がいっぱい伝わってきますheart04

チビの病気をメインに書き始めたので、まだまだ他のネコ日記が少ないですが、ジジ君の事ももっと書けたらな~って思ってます。
クレオちゃんも肩のりするんでしょうか?

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 15時37分

cloverトモヲさん
ありがとうございますhappy01

ポンちゃんが楽々お薬飲める方法が見つかってホント良かったshine

私も探して探して、最初の書き込みするのもちょっと不安でしたweep
でも、勇気出して書き込んで、本当に良かったですhappy01

私が実際にやっているというような情報は出せないですが、みんなのブログでの報告等はどんどん紹介して応援していきたいと思っていますhappy01
ヨロシクねぇ!

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 15時59分

cloverGanbarunekoさん
不安になっちゃうと、なかなか不安を振り払えないもんですが、それでもね、頑張って~!
ですhappy01

私も、私が選んだのはチビの希望と思いたいです。
というか、そう思います!
私の場合だけじゃなく、最後まで見送った人もいるのは、その猫ちゃんが希望したことだと思うんです。
言葉は違うけど、心はつながり通じ合っているはずですよねshine

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 16時10分

cloverちゃおるさん
そうだったんだcrying

書きかけて消したんですが、私も最後に苦しんでいる顔は忘れられないし、忘れません。

って、あれ?
薬を使ったら逆に苦しんだってこと?
チビは本当に眠るように逝きましたよ?

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 16時16分

clover時雨さん
動物関係のお仕事なんですか。
これを書いている時は、チビの状況だけしか考えられなかったのですが、動物関係のお仕事だと悲しい場面に何度も何度も立ち会われているんでしょうねthink

ありがとう!!
チビの事書いた時は、状況を思い出して涙がでましたが、大丈夫!
私元気ですよ~good

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 16時43分

cloverまりいママさん
私チビが病気になるまで考えた事もなかったしsweat01
今元気にしててくれる子たちには、必要ないこと願ってます。

ありがとうhappy01
いずれにしろ、一番傍にいて一番愛して愛された人が決める事ですもんね。
チビも「それでよかった」と思っててくれますねgood

これからも、元気に愛情たっぷり接していこうねhappy01
チャコちゃん元気に良く食べ遊んでますか?cat

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 16時52分

小熊太郎さん、こんにちは。
チビちゃんのこと、小熊さんにとっても
とても辛いことなのにこうして書いて下さって
本当にありがとうございます。
私も、テンの心筋症がわかってから詳しく調べるうちに「最期の時のこと」を無意識に考えるようになってしまっていたことがありました。
テンはケロッとした顔して遊んでいるのにも関わらず、泣きながら抱っこしてみたりして…
でも、そんな風に泣いている時間があるならば、もっともっと他にしなければいけないことがあるんだって気がついてからはもう泣かなくなりました。一緒に生きていられるうちは、悲しい感情になんか取り込まれずにいっぱいいっぱい愛して、いっぱいいっぱい楽しもうと。
そうすればこそ、きっとお互いにとっての「永遠の存在」になれるんですよね。
小熊さんが安楽死を選ばれたこと、とても苦しい決断だったのでしょうね。けれど、小熊さんがその選択を後悔をしていないことが、チビくんにとっても何よりも嬉しいことだと思います。
小熊さん、お話して下さって本当にありがとうございました。

虹が綺麗ですね!
当日はお天気も良かったのですね。
小熊さんの晴れ晴れとした笑顔も素敵です♪

投稿: supiten | 2009年2月19日 (木) 16時54分

cloverhirochoさん
うんうん、モーちゃんがグッちゃん&ムーたんのこと見守っててくれますからぁ!
不安にならないで、モーちゃんも一緒だって!楽しく過ごして下さいねhappy01

horochoさんは優しく最後まで見守ってあげてて、すごいbearing
でもモーちゃんも、もうちょっとお母さんと一緒に居たい、って頑張ってたんでしょうねhappy01
みんなみんな、愛し愛されてますheart04

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 17時22分

cloverともさん
ありがとうheart04

やっぱり考えたことありますよね。
でも乗り越えて、元気だして美味しいケーキも作って頑張ってらしてるhappy01
私なんて結局全然作ってないしぃsweat01

本当に私がダメダメだったので、みんなへのお願いってことで!

すけちゃん、けんちゃん、ぶぶたん、そしてりゃーちゃんがい~っぱい幸せに長く元気にしててくれますようにshine

ありがとう!
私もチビが見ててくれるねhappy01

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 17時49分

cloversupitenさん
私はsupitenさんがブログの記事にとっても励まされましたhappy01
「永遠の存在」ありがとうございますshine

文章書くのって大変wobbly
誰かを傷つけたりしないかって、何度も何度も読み直してはいたんですがthink

この先もずっとテンちゃんが元気でいてくれますように!
私もネット上には書かれてないだけで、心筋症でもすんごく長生きしてる猫達は沢山いると思ってます。

スキー2日間ともすごいお天気でしたsun
冬らしい雪ではなかったのは残念ですが、虹も見れて、爽快な景色はとっても良かったですgood

投稿: 小熊太郎 | 2009年2月19日 (木) 18時08分

はじめまして!

三年前、家にニャンちゃんがきました。ずっと昔猫を飼っていたころとは違い、なかなかてのかかることですね。

やっと三才になったところで、左足を引きずっていたので初めて医者に行きました。てっきり骨折だと思っていて告げられたのが、心臓肥大でした。投薬治療を初めて一ヶ月。少し落ち着いてきて、先生には頑張って一年と言われてそれなりに覚悟してました。でも突然死もあるからとも聞いていて、苦しむのがいいのか毎日悩んでいました。
今日、突然後ろ脚に麻痺がきたかと思ったら急に苦しみだし、夜中だったので朝になったら1番で医者に行こうと、必死で看病しましたが、1時間苦しんで、死んでしまいました。いまだに受け入れられますんが、最後の苦しみは本当に見ていてかわいそう。悶絶のたうちまわってもう、頑張らなくていいよ!って。

いつかは悲しみを乗り越えて行かなくてはいけないけど、ありがとうheart01って思うけど、いまは涙が止まりません。あまりに早すぎて。

かわいいけどこういうことも覚悟できないと動物は飼えないですね。

投稿: 海 | 2012年11月10日 (土) 03時01分

>海さん
こんにちは。
コメントありがとうございます。

3歳は若いですね(´;ω;`)
最後の苦しみは、状況は違えど私も見たのでお気持ちわかります。
家は病院でその状態だったので、最後のお別れをし安楽死を選びましたが、今でも忘れられませんし、思い出すと涙がでます。

ニャンちゃんは3年間、海さんと一緒に暮らせて幸せだったと思います。

そんな辛いことがあっても、チビが亡くなってすぐに、猫を拾ってしまった私(^_^;)
おかげでかなり早く立ち直れました。
何かの導きなのかなと思っています。

素敵な思い出と過ごせるようになれる日々がきますから、今はいっぱい泣いてください。

投稿: 小熊太郎 | 2012年11月11日 (日) 16時38分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ノアちゃん&みゅう太 | トップページ | 巨大化中(滝汗) »